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ジェノマーカーフォーラム 2010

2010年7月11日に第1回予防医療・遺伝子研究会(ジェノマーカーフォーラム2010)が 開催されます。

詳しくはこちらをご覧下さい。

<プレスリリース>
G&Gサイエンス、ヒメナ・アンド・カンパニーと業務提携/ 遺伝情報をネットで安全に提供するサービスを共同開発

※ 詳細はこちらをご覧下さい。

ジェノマーカーフォーラム

7月4日(土曜日)
ハイアットリージェンシー東京においてジェノマーカーフォーラムが開催されました。
ミトコンドリア病に関連する主要な28種類の遺伝子変異を検出する
ミトコンドリア遺伝子変異検査についての情報を更新いたしました。
ジェノマーカーに新たに3項目が追加されました。

※ 詳細はジェノマーカーサイトをご覧下さい。


クォルセイバー

クォルセイバー有限責任事業組合
生活習慣病に関連するリスクファクター
SNPsを遺伝子検査

あらゆる生き物の基本設計図であるゲノム情報。その解明は日々加速しています。
G&Gサイエンスは科学的手法により、ゲノム情報の持つ価値を最大限に活用し日々の暮らしの中に役立てることを目指して設立されました。

私たちが毎日口にしている食品は総て生き物の活動を通して作られています。それら総ての生物はそれぞれ固有のゲノムの情報を持っているのです。そして、私たち自身のゲノムもまた、生命を保ち、健康に暮らしていくための活動と深くかかわっています。

医食同源。昔から人類は食と医療の関係に気づいていました。
この古くからの問題に、最新のゲノム科学を結びつけ、食品の安全性、安心して口にすることができる信頼性(食の安全・安心)の確保と、病気を予防し、あるいは早期発見、治療に結びつけること(予防医療)、この2つを活動の柱に、より高い生活の質(クオリティオブライフ)を実現するため、ゲノム解析技術の成果を目に見える形で提供し、暮らしに役立てることがG&Gサイエンスの願いです。

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